ブラックトリック相関図|GACKT月9キャストと役名

※本記事には広告(ABEMA・U-NEXT等のアフィリエイトプログラム)が含まれます。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。

キャスト発表を見て「GACKTが弁護士?月9で?」と二度見した人、多いんじゃないでしょうか。月9『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』は、2026年7月20日スタートのフジテレビ月曜21時ドラマです。”でっち上げの天才”が嘘を武器に真実を取り戻す、完全オリジナルのリーガルエンターテインメントなんですよね。

この記事では、GACKTを含む発表済みキャストの相関と役どころの読み解きを、放送前の今わかっている事実だけで整理します。公式相関図は放送前の静的な1枚で止まりますが、この記事は第1話以降に関係がどう動いたかを毎話追記していく前提で作っています。各話のあらすじ・ネタバレは別途まとめていく予定です。

「原作はあるの?」と気になっている人へ先に答えておくと、本作は原作のない完全オリジナル脚本です。だからこそ展開が読めない——その面白さも含めて、座組から追いかけていきましょう。

目次

『ブラックトリック』の基本情報

まずは放送枠と日程、座組を一覧で押さえておきます。GACKTにとっては芸能活動31年で初の弁護士役、そしてフジテレビドラマ初出演にして月9初主演という節目の作品です。

放送枠と日程の早わかり

項目 内容
タイトル ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜
放送局・枠 フジテレビ系「月9」(月曜21:00〜21:54)
放送開始 2026年7月20日
主演 GACKT(浦真鷲直人 役)
ジャンル リーガルエンターテインメント(完全オリジナル)
原作 なし(オリジナル脚本)

脚本は吉髙寿男さんらのチーム体制、プロデュースは「ガリレオ」「HERO」シリーズを手がけた牧野正さんです。撮影監督に映画『キングダム 大将軍の帰還』で日本アカデミー賞最優秀撮影賞を受けた佐光朗さんが入っている点は、映像のスケール感を期待していい材料だと思います。

主役・浦真鷲直人とは何者か

このドラマを理解する起点は、GACKT演じる主人公・浦真鷲直人(うらまわし・なおと)の二面性です。ここを押さえると、物語の駆け引きの構図が一気に見えてきます。

GACKTの浦真鷲は弁護士と建築士の二刀流

浦真鷲直人は、敏腕弁護士でありながら一級建築士でもあるという異色のキャラクターです。建築の知識を使って証言の矛盾や現場の不整合を暴き、依頼人の無罪を勝ち取っていきます。

役どころのキーワードは「悪をもって正義を勝ち取る、新たなダークヒーロー」。”正義が嘘につぶされるなら、嘘で正義を勝たせる”という信条で動く点が、従来の正攻法リーガルものとは違うところなんですよね。GACKTは日本クラウン期の音楽活動などで知られますが、フジの連ドラ主演は今回が初。意外性のあるキャスティングが作品の顔になっています。

「でっち上げの天才」という設定の意味

本作のキャッチは「嘘で歪められた真実を、嘘で取り戻す」。巨大権力による冤罪から弱者を救うために、浦真鷲は建築事務所のチームを率いて立ち回るとされています。

つまり彼の周りには、彼の”トリック”を支える協力者と、彼が嘘で打ち破る相手という二つの陣営が生まれる構図になりそうです。誰が前者で誰が後者なのか——この線引きが、相関を読むうえでの軸になると考えられます。

共演キャストは誰?発表メンバー一覧

2026年5月18日の発表時点で、浦真鷲を取り囲む共演者が出そろっています。役名や役柄の詳細は順次解禁される見込みなので、ここでは発表済みの顔ぶれと、各俳優の事実ベースの立ち位置を整理します。

浦真鷲を囲む発表済みキャスト

現時点で公表されている共演者は次の通りです。建築事務所のチームや、法廷で対峙する側にそれぞれ配置されると見られます。

  • 山田杏奈
  • 當真あみ
  • 萩原利久
  • 佐藤寛太
  • 山﨑静代
  • 菊池日菜子
  • 風吹ジュン
  • 温水洋一
  • 甲本雅裕
  • 上川隆也
  • 神尾楓珠
  • 戸塚純貴
  • 北村一輝

顔ぶれを見ると、20代の若手(山田杏奈・當真あみ・萩原利久・菊池日菜子)と、ベテラン勢(風吹ジュン・上川隆也・甲本雅裕)がきれいに分かれています。若手側が浦真鷲の事務所チーム、ベテラン側が事件の鍵や対立軸を担う——そんな配置が想像しやすい布陣です。

ベテラン3名が握りそうな役割

上川隆也さん・甲本雅裕さん・風吹ジュンさんは、リーガルものでは検事・裁判官・大物依頼人・黒幕といった”重し”を担うことが多い顔ぶれです。役名は未解禁ですが、浦真鷲の嘘を見抜く側に回るのか、それとも彼が暴く巨大権力側に立つのか、ここが物語の対立構造を決めると思われます。

温水洋一さん・山﨑静代さんは作品に緩急をつける配置になりやすく、シリアスな法廷劇のなかでの息抜きや、意外な真相の担い手になる可能性もあります。役どころが解禁され次第、この記事に追記していきます。

若手4名は事務所チームの中核か

山田杏奈さん・當真あみさん・萩原利久さん・菊池日菜子さんという20代の俳優が4人そろっている点は、相関を読むうえで見逃せません。浦真鷲が「建築事務所のチームを操る」と説明されている以上、この若手勢が彼の手足となって動く中核メンバーになる可能性が高いと考えられます。

山田杏奈さんと當真あみさん、萩原利久さんは別作品でも共演歴がある顔ぶれで、チームとしての芝居の呼吸が期待できます。誰がチームの参謀で、誰が浦真鷲のやり方に疑問を持つ役回りになるのか——序盤で各自の立ち位置が描かれるはずなので、そこを見ると関係が頭に入ります。

ゲスト・依頼人枠は放送後に追記

リーガルものは一話ごとに依頼人や被害者、対立する相手がゲストとして登場します。本作も毎回の事件に応じてゲストが入ると見られるので、放送開始後は「何話に誰が出て、どの事件の鍵を握ったか」を登場記録として積み上げていきます。現時点ではレギュラー陣のみの発表です。

神尾楓珠・戸塚純貴・北村一輝も参戦、建築事務所チームの輪郭が判明

その後の発表で、神尾楓珠さん・戸塚純貴さん・北村一輝さんの出演も明らかになり、浦真鷲を取り巻く座組がさらに具体的になりました。役名まで判明しているので、ここは確定情報として整理しておきます。

神尾楓珠さんが演じるのは、浦真鷲が所属する「はかり建築設計事務所」のアシスタント・土生洸太(はぶ こうた)役です。戸塚純貴さんは同じ事務所で働く一級建築士・鯖山周平(さばやま しゅうへい)役。鯖山は少しおっちょこちょいながら真面目でまっすぐな性格で、タメ口をきいてくる土生を寛大に受け入れる間柄とされ、この2人が事務所内の”名コンビ”になると見られます。浦真鷲・土生・鯖山という3人が同じ建築事務所チームの中核に位置づけられたことで、若手陣(山田杏奈・當真あみ・萩原利久・菊池日菜子)との役割分担も見えやすくなりました。

北村一輝さんが演じるのは、大物政治家・古瀬義親(こせ よしちか)役です。日本の未来を真剣に考える信念の人物で人望も厚い一方、政策実現のためなら強引な手段も辞さない一面を持つと紹介されています。ベテラン勢(風吹ジュン・上川隆也・甲本雅裕)が担うとみられていた”巨大権力側”の輪郭が、この古瀬義親という具体的な政治家像によって、より鮮明になった形です。

2026年6月26日追加発表の新キャスト6人、役名がほぼ出そろう

2026年6月26日、浦真鷲を取り巻く座組にさらに6人の新キャストが発表されました。竹財輝之助さん、月城かなとさん、映美くらら(えみ くらら)さん、春本ヒロさん、三浦マヤ(三浦真椰)さん、林泰文さんです。当初は一部が役名未解禁でしたが、その後の情報で6人全員の役どころが判明しています。

月城かなとさんは、コルディア総合法律事務所の弁護士・常広茉希(つねひろ まき)役。志田未来さん演じる麻生縁(あそう ゆかり)の先輩にあたる立ち位置です。同じ事務所の先輩が加わったことで、浦真鷲と対峙する”正攻法の弁護士”側の陣営に厚みが出た形になります。

映美くららさんの役名は白本ミッシー(白元美志)、物語の重要な鍵を握る人物と伝えられています。志田未来さん演じる麻生縁が弁護士を志すきっかけになった人物とも紹介されており、浦真鷲の”トリック”に絡む重要参考人か、事件の真相を握るキーパーソンになりそうです。

竹財輝之助さんは、神尾楓珠さん・戸塚純貴さんと同じ「はかり建築設計事務所」の所長・呉田利静役。事務所のトップとして浦真鷲たちを束ねる立場とみられます。三浦マヤさんは同事務所で事務・経理・広報を担当する紺野飛香役、春本ヒロさんはアルバイトの中崎遊星役で、いずれも建築事務所チームの一員です。これで事務所チームは浦真鷲・土生(神尾楓珠)・鯖山(戸塚純貴)・呉田(竹財輝之助)・紺野(三浦マヤ)・中崎(春本ヒロ)という6人体制であることが確定しました。

林泰文さんは、衆議院議員・田島晃の秘書である室田昂役。北村一輝さん演じる政治家・古瀬義親と合わせて、浦真鷲が嘘で立ち向かう”権力側”の顔ぶれが政治家ラインでも厚みを増しています。

生瀬勝久が麻生縁の上司・森木銀次役で参戦

さらに、生瀬勝久さんが業界大手「コルディア総合法律事務所」の代表・森木銀次(もりき ぎんじ)役で出演することも判明しました。森木は第三東京弁護士会の会長も務める大物で、志田未来さん演じる麻生縁の上司にあたる人物です。何かと突っ走りがちな縁に手を焼いており、あることをきっかけに縁を浦真鷲のもとへ送り込む——という、物語の起点を作るキーパーソンとして紹介されています。生瀬さんにとっては約9年ぶりの月9出演で、志田未来さんとは『14才の母』で親子役を演じて以来、今回は”上司と部下”として再共演になる点も注目されています。森木銀次が加わったことで、麻生縁(志田未来)・常広茉希(月城かなと)が所属する”正攻法の弁護士”側の陣営に、代表というトップの存在が据わり、浦真鷲の”嘘のトリック”と対峙する組織の輪郭がより明確になりました。

ブラックトリックの相関図と真相の見取り図

リーガルサスペンスなので、関係図は「事件の局面」と「真相の進展」を話数で追う形で整理していきます。放送前の現時点では起点だけを置き、第1話以降に列を足していく設計です。

真相タイムライン(放送に合わせ追記)

話数 事件・法廷の局面 浦真鷲の立ち位置
放送前 “でっち上げの天才”弁護士として登場 嘘を武器に冤罪を覆す側
第1話 初回放送後に追記 初回放送後に追記

この表は、第1話が放送されたら「どんな事件で、誰が容疑者で、浦真鷲がどんなトリックを仕掛けたか」を1行ずつ足していきます。サスペンスは真相が解けていく流れこそが見どころなので、点ではなく線でつなぐのがこの記事の役割なんですよね。

陣営の見取り図

関係を大きく分けると、浦真鷲を支える「建築事務所チーム」と、彼が嘘で打ち破る「巨大権力側」の二つになりそうです。発表済みの若手俳優が前者、ベテラン勢が後者または事件の鍵を握る側に立つ——という仮の見取り図で読み始めると、初回が分かりやすいと思います。役名解禁後に、誰がどちらの陣営かを確定させて更新します。

2026年6月26日発表の新キャスト6人を加えると、見取り図はさらに一段複雑になります。月城かなとさん演じる常広茉希は、志田未来さん演じる麻生縁の先輩弁護士という設定から、麻生縁と同じ「正攻法・コルディア総合法律事務所」陣営に立つと見られます。浦真鷲の”嘘のトリック”を法廷の外側から追及する側に回る可能性がありそうです。一方、映美くららさん演じる白本ミッシーは「物語の重要な鍵を握る人物」で、麻生縁が弁護士を志すきっかけになった人物とも伝えられており、どの陣営にも属さない第三の存在(黒幕・重要参考人・浦真鷲の過去を知る人物など)である可能性が考えられます。

その後判明した役名を踏まえると、浦真鷲を支える「はかり建築設計事務所」陣営は、浦真鷲直人(GACKT)・土生洸太(神尾楓珠)・鯖山周平(戸塚純貴)・呉田利静(竹財輝之助・所長)・紺野飛香(三浦マヤ)・中崎遊星(春本ヒロ)の6人体制であることが確定しました。対する”権力側”には、大物政治家・古瀬義親(北村一輝)と、その周辺で動く衆議院議員秘書・室田昂(林泰文)が配置され、浦真鷲が嘘で暴こうとする巨大権力の輪郭がかなり具体的になっています。事務所チーム対・政治家陣営という対立軸に、麻生縁(志田未来)・常広茉希(月城かなと)の「正攻法弁護士」コンビと、どちらにも属さないキーパーソン・白本ミッシー(映美くらら)が絡む——という4層構造が、現時点での見取り図です。

放送前に押さえておきたい見どころ

オリジナル脚本なので、原作既読の”答え合わせ”ができません。だからこそ放送前に注目点を言語化しておくと、初回の理解度が変わってきます。

「嘘で真実を取り戻す」という構造の危うさ

主人公が嘘を武器にする設定は、見ている側に「それは正義なのか」という問いを常に突きつけます。冤罪を覆すための嘘なら許されるのか、という葛藤がドラマの推進力になるはずです。

この手のダークヒーローものは、主人公の手段に視聴者が共感できるかどうかで評価が割れやすい傾向があります。浦真鷲の”嘘”がどこまで許容されるラインで描かれるかが、序盤の口コミを左右しそうです。

建築知識をどうトリックに変えるか

一級建築士という設定は、単なる肩書きでは終わらないと考えられます。図面や構造の知識から証言の矛盾を導き出す——という「専門知が推理になる」見せ方ができれば、リーガルものとしての新味になります。

毎回どんな建築トリックが出てくるのか、ここを楽しみに追うと一話完結パートが面白くなるはずです。解禁され次第、各話のトリックも整理していきます。

一話完結か縦軸ありか、構成の予想

リーガルものには、毎回の事件で完結する一話完結型と、シーズンを貫く大きな謎を追う縦軸型があります。本作は「巨大権力による冤罪から弱者を救う」という説明があるため、毎回の依頼を解決しながら、その背後に共通の巨大権力という縦軸が走る——という二層構成になる可能性があります。

もし縦軸があるなら、ベテラン勢の誰かがその黒幕を担う展開も考えられます。一話ごとの爽快感と、最終回に向けた大きな対決の両方を用意できるかが、作品の評価を分ける気がします。放送が進めば、縦軸の有無を確かめて読み解きを更新します。

ブラックトリックの配信・見逃し情報

放送はフジテレビ系の月9枠です。見逃し配信や過去回のまとめ視聴を考えている人向けに、フジ作品の一般的な配信先を整理しておきます(配信内容は放送開始時点で各サービスをご確認ください)。

放送後の視聴方法

フジテレビの連ドラは、放送直後の無料見逃しがTVer、フジ公式のFODで配信される形が基本です。過去のフジ作品をまとめて追いたい場合は、Huluでフジ系ドラマが配信されることが多いです。

※PR

過去のフジ月9や関連リーガル作品をいまのうちに予習しておきたいなら、見放題サービスのチェックもおすすめです。配信ラインナップは時期で変わるため、加入前に対象作品を確認してください。

Huluで対象のフジ系ドラマをチェックする

月9でオリジナル脚本のリーガルものを、しかもGACKT初主演で立てる——この座組は「数字より話題性で勝負」という枠の判断が透けて見えます。撮影監督に映画畑の佐光朗さんを起用しているあたり、映像の見せ方で差別化を狙っていそうです。

第1話~第4話のゲスト一覧(放送後追記)

放送が始まり、第1話~第4話に登場するゲスト俳優と役名が解禁されました。リーガルものは毎回の依頼人・対立相手がゲストとして物語の鍵を握るため、どの話に誰が出て、どんな立場だったかを登場記録として整理しておきます。

登場話 俳優 役名・立ち位置
第1話 加治将樹 芸能事務所の社長・石川修人
第1話 矢野聖人 衆議院議員の息子・田島祐希
第2話 小林涼子 元アイドルで現在は都議会議員・新島みく
第2話 平山祐介 弁護士でコンサルタント・日向伍
第3話 松谷鷹也 谷津製作所の副社長・谷津浩輔
第3話 飯田基祐 警視庁公安部長・的場敦史
第4話 野波麻帆 帝都医科大学 医学部教授・島津真理子
第4話 手塚とおる 帝都医科大学 医学部教授・小山田敏冬

芸能事務所の社長、都議会議員、大学教授、警視庁公安部長など、各話の依頼や事件ごとに立場の異なる人物が配置されているのがわかります。浦真鷲(GACKT)がどの立場の相手と対峙し、どんなトリックで裁きを操るのか——ゲストの肩書きを押さえておくと、各話の対立構造が読みやすくなります。以降の話数のゲストも判明し次第、この表に追記していきます。

関連記事・あわせて読みたい

各話のネタバレあらすじや、放送後の口コミ・反響は別記事で追っていきます。この相関図記事は関係の変化を、ネタバレ記事は「何が起きたか」を担当する住み分けです。記事が公開され次第、ここからリンクします。

本記事は放送開始(2026年7月20日)に向けて、役名解禁・追加キャスト発表のたびに更新していきます。(2026年6月26日:竹財輝之助・月城かなと・映美くらら・春本ヒロ・三浦マヤ・林泰文の新キャスト6人を追記/2026年7月2日:神尾楓珠・戸塚純貴・北村一輝を追記、竹財輝之助・三浦マヤ・春本ヒロ・林泰文・月城かなとの役名確定情報を追記/2026年7月19日:第1話~第4話のゲスト一覧〈加治将樹・矢野聖人・小林涼子・平山祐介・松谷鷹也・飯田基祐・野波麻帆・手塚とおる〉を追記)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ドラマを「観る」だけでなく「読み解く」ことに10年以上取り組んできた、ドラマ考察ライター。年間100作品以上を視聴し、脚本構造・キャラクター心理・演出技法・原作比較・社会的文脈まで含めて分析する。「事実→構造→意味」の順で積み上げる考察を信条にしており、個人の感想ではなく一次情報に基づく分析を大切にしている。サスペンス・ヒューマンドラマ・大河・朝ドラ などジャンル不問。

コメント

コメントする

目次